こんにちは。Oishiine!!スタッフです。
「Oishiine!!(おいしいね!!)」に寄せられた会員のみなさんの声を、Oishiine!!スタッフがピックアップするコーナー【みんなの投稿】。
今回は、Umiosの有頭バナメイエビ「旨王(うまおう)」のモニター企画レポートをお届けします。


Umiosの担当者が現地の生産者と共同開発し、味と鮮度に徹底的にこだわった有頭バナメイエビです。鮮やかな赤色と堂々たるサイズ感で、料理を華やかに彩る姿は、まさに“エビの王様”。
2024年にEUのミシュランガイド掲載シェフらが選ぶ国際味覚審査機構の優秀味覚賞で、最高グレードの3つ星を獲得しました。

フォトレポ投稿では「いつもの料理でも主役になる」「食卓に出した瞬間、歓声が上がった」など、サイズ感と存在感を評価する声が多く寄せられました。

エビをオリーブオイルで焼き、一度取り出してから、他の具材を炒め米を入れエビを乗せて調理しました。
3歳の息子と一緒に調理しました。初めて本物の海老を見たので『ヒゲ~。これお目め?』『殻はむくの?』等、興味津々でした。食べる時も『これ〇〇くんとお母さんが作ったよね』『美味しいねぇ』とパクパク食べていました。(しょこたんにゅさん)

プリプリの有頭バナメイエビにしっかり味が乗って、ペロリと完食しちゃいました。いつも食べているエビとプリプリ感が明らかに違い、子どもも『美味しい!』と大喜びでした。エビの嫌な生臭さもなく、エビ本来の旨みも楽しめました。(わんこさん)

殻と頭を捨てずに、エビマヨのソース作りに活用しました。軽く炒ってから煮出すことで、驚くほど濃厚な旨みが出て、ソースに深みが増しました。
身の引き締まりと弾力が素晴らしく、加熱しても縮みにくい点が印象的でした。頭や殻まで旨みが強く、だしとして活用できるのも魅力。1尾丸ごと楽しめる贅沢さと、主役になる存在感がとても良かったです。(うしこんさん)
「旨王」は、殻や頭の旨みを活かして“もう一品”につなげられるのも魅力。アレンジの幅広さが伝わる工夫も寄せられていました。

パエリアで出た殻やエビフライの殻や頭を使ってビスクを作りました。一度調理した殻も使ったのですが旨みがしっかりと出てくれて、美味しかったです。夫から、また作ってほしいと言われました。(mainichiromamaさん)

米粉の麺を使ってエスニックヌードルを作りました。凝り性の夫は出汁も海老の殻から取って、ナンプラーやコリアンダーを使って本格的な味に!!子供も美味しい、旅行に行った気分だ、と言って喜んで食べてくれました。(夕凪さん)
多くの方が試していたのが、沼津りえ先生おすすめの「塩焼き」。シンプルだからこそ、「旨王」の“香ばしさ”や“旨み”、殻の薄さなど、素材の良さがダイレクトに伝わると好評でした。

エビの旨みが一番伝わりました。身も食べ応え抜群!!小2の娘はシンプルな塩焼きが一番気に入ったようでした。(秀吉さん)

殻が薄くて、そのまま食べたのですが殻の香ばしさと身のプリプリ食感が最高でした!!エビ味噌までしっかり美味しく頂きました。(マイタスコさん)
今回のモニターで印象的だったのが、お子さんと一緒に調理を楽しんだという声の多さ。有頭エビの“本物の姿”に触れることで、食材への興味や「無駄なく使う」気づきにつながっている様子がうかがえます。

えびをまじまじと観察していました。普段はむきエビが多いので、頭はこんな風になってるんだ、ギザギザがあるね、ここで呼吸するのかな、など、たくさん疑問が沸くようでした。(夕凪さん)

殻や頭を煮出して旨みが出る様子に興味津々。殻ってこんなに役立つんだね!しかも美味しい!と驚いていて、食材を無駄なく使う大切さも学べたようです。(うしこんさん)
有頭エビは、殻や頭も“旨みの素材”。モニターのみなさんの投稿から、活用方法をまとめました。

頭をしっかり炒ってから作ると臭みもなく旨味がでて美味しくいただけました。(みーもぐさん)

頭と殻はだしを取り汁物にしました。煮てネギを入れただけのシンプルなお吸い物です。(sawa-koさん)
たくさんのフォトレポ投稿をありがとうございます。「旨王」は、海老の旨みが豊富な殻まで楽しんでいただける商品です。みなさんの多彩なアイデアを拝見し、こんな調理法もあるのだなとお腹を空かせながら感動しています。
これからもお客さまの健康と笑顔に繋がれる商品をお届けします。ご興味のある方はUmiosの公式通販サイト「umiosマーケット」でご購入いただけます。
モニター会員のみなさんの投稿をふり返ると、「旨王」の魅力は大きく2つ。“主役になる食べごたえ”と、“殻や頭まで活かせる旨み”です。
身の満足感に加えて“使い切れるおいしさ”があるからこそ、料理の幅も広がり、食卓の楽しさにもつながります。
みなさんのフォトレポも参考にしながら、ぜひご家庭で味わってみてください。さらに詳しい食べ方やレシピアイデアは、「umiosマーケット」の記事でも紹介されています。